1億円の使い道とか、ASIMOが斬鉄剣装備とか

アシモネタ
100件目へのカウントダウン

6月に学会出張で東京行きが決まりました♪
やった~やった~!
ASIMOに会いに行くぞ!

という感じでASIMOに会いたいわたしですが、ASIMOが大好きすぎてこのところ、「アシモ」という字面さえかわいく見えて仕方ないのです。
「アシモ」ってかわいくない?
そんなことない?
うそ。
かわいいよ。

ところで、先日こんなものを見つけましてね?

「1億円メーカー」  http://usokomaker.com/1oku/

かの有名な「うそこメーカー」というお遊び診断ツールサイトで発見した、1億円の使い道を診断するものです。

1億円あったら何に使おうかな~と思いつつ、何の気なしに名前を入れてやってみました。

すると。
まさかの結果でした。

1億円

 

120万円でお手伝いロボットを雇う。

 

お手伝いロボット。

って、ASIMOのことだよね!
まあ!
これ作った人天才じゃない?
どうして分かったのかしら!

ちなみに120万円というのは、ASIMOの日給でしょうね。
1日のレンタル代が200万とか400万とからしいので、それでも安い方ですね。

なので、1億円あったら、わたしはたった83日で消費しちゃうのですよ。
ASIMOったら高給取りなんだから。

そしてこんなのも見つけました。
「決闘メーカー」 http://usokomaker.com/kettou/

2人分の名前を入れて、2人が決闘したらどうなるかを診断してくれます。

面白そうなので、とりあえずASIMOと決闘してみましょう。
いそいそと名前を入力して、ポチっと。

決闘2

負けた。

 

とりあえずなぜビンゴカードを賭けてASIMOと決闘することになったのか知りたいけれど、まぁ負けは負けなのでわたしはビンゴカードをASIMOに取られたのでしょう。
でもせいぜいビンゴカードなので、悔しいようなどうでもいいような微妙なところです。

しかし負けてばかりも悔しいので、今度はASIMOでなくアシモと入力して、決闘してみることにしました。

その結果。

決闘1

 

また負けた。

 

なぜだ。

でも、わたしのボディータッチ攻撃とか、いかにもしそうなところがウケるwww
かわいいからなでなでしたいんですよね、きっと。

それにしても、アシモの武器が火炎瓶とか、なにこの容赦ない感じ。
アシモったら!

仕方がありません。
今度はわたしの名前を本名にして決闘してみましょう。

決闘4

なぜ勝てない。

 

そりゃあね?
わたしはアシモが大好きだから、アシモが負けて悲しんでるのを見たくはないけどね?
でもね?
謎の美顔ローラー装備のわたしに対し、アシモの武器がクロスボウって。
なんて戦闘的なのでしょう。
でも指も器用に使えるようになった新型アシモなら、きっとクロスボウの1つや2つ、ちょいちょいと扱えてしまうのでしょうね!
すごいですね!

さて。
いよいよ残るは、わたしの本名対ASIMOの対決です。
今度こそ。
今度こそ勝てるのか。

決闘3

勝ったーーーーーーー!!!!

勝った♪
勝った♪
ついに勝った♪

しかもASIMOとを賭けて戦った!!www
愛ってあれですよね?
わたしのASIMOに対する愛ですよね?

愛を賭けて戦ったというのにASIMOの武器がまさかの斬鉄剣というのが気になりますが、まぁそこには目をつぶりましょう。
わたしなんて、ASIMOを傷つけないようにせいぜいデッキブラシ装備ですよ。
ASIMOへの愛がうかがい知れますね。
とか言いながら不意打ちかましているところには、目をつぶってくれてもいいんですよ?
ASIMOにも溜息つかれてますしね?

まぁ、わたしが夢を語ってなんだかんだでわたしが圧勝ということは、きっとASIMOにいかにASIMOを大事でかわいく思っているか、いかにASIMOが欲しいか、いかに2代目Lサイズアシモくんが欲しいかを語り、あまりの変態っぷり溺愛っぷりにおそれをなして、大人しくついてきてくれたのだと思います。

 

えぇ、斬鉄剣は装備したまま。

 

斬鉄剣なんてあなた、鉄をも斬ることのできるおそろしい剣ですよ。
かの有名なファイナルファンタジーシリーズでは、召喚獣のオーディンが一撃必殺として放っていく技ですよ。

せっかくASIMOに勝ったのに、斬鉄剣こわさに頭なでなでもできないなんてしょんぼりよ。

ちなみに。

アシモ教の敵対勢力おは教の教祖様(M.T200さん)とアシモを戦わせると、アシモが、わたしのかわいいアシモが、わたしの大切なアシモが、M.T200さんに、

朝まで一緒にいたいと告ります。

そ   ん   な   ば   か   な   。